Home > 001RADIO > 株式会社STVラジオ誕生。

株式会社STVラジオ誕生。

ですが、アナウンスも特に無く、普通に音尾さんのアタヤン始まりました。
というわけでひっそり「株式会社STVラジオ」誕生しました。
この分だと、OP・CLも変わってないな。

■ 追記 >> 5:00
予想通りというか、コールサインも局名も変わったわけじゃないので、やっぱりOPは変更ありませんでした。が、OP終了後、新サウンドステッカーがOAされました。あと、免許譲渡後、最初の生放送「オハヨー土曜日」になるんですが、番組内で今回の分社化についての説明があるようです。・・・タイマー録音にして寝ます。

■ 追記 >> 9:00
7時半から30分間、今回の分社化を受けて特別番組が組まれて放送されました。スタジオ司会が喜瀬さんと谷口さん。番組冒頭に1962年12月15日の開局一声。途中数回スピカから中継、各アナウンサーに一番最初に担当したラジオ番組の思い出話を聞いてました。で、番組第1号の「モーニングヨーデル」もOAされてましたね。

■ 追記 >> 20:20
今朝の特番を編集しまして、開局第一声と番組第1号「モーニングヨーデル」の部分を切り出しましたので、ちょっと聞いてみてください。(これも時間限定でアップします。公開終了は2日13時までです)

STVラジオ特別番組「10月1日はやっぱりSTVラジオの日」(MONO / 04:06)

公開終了しました。

Comments:1

Comment Form
とんかつ 2005年10月 1日 05:06

OPも変わっていないねぇ。
まぁ呼び出し符合も呼称も変わりないし、道内局はあまりこういうのにこだわりが無いので、
予想通りと言えば予想通り・・・

でも再編禍に晒されまくった道民には、あまり変化を感じさせない方がいいかも。

Trackbacks:0

TrackBack URL for this entry
http://www.simosuke.net/cgi/mt/mt-tb.cgi/309
Listed below are links to weblogs that reference
株式会社STVラジオ誕生。 from north next

Home > 001RADIO > 株式会社STVラジオ誕生。

Search
Feeds

Return to page top