- 2005年5月19日 22:03
- 010JIGAKU
今日は学科教習のみ、標識なんかに関して。
まぁ、基本的なものから試験で引っ掛けで出されそうなものまで、実際の試験問題を使って勉強していきました。
で、ですよ。今回担当の少し年を取った教官の講習受けてて、頭の中の記憶の扉が音を立てて開こうとしている。「この人と似た先生がこれまでで居たような気がする」これまでの小中高大学でおそらく50人以上の先生にお世話になってるし、高校受験のときは塾にも言ってたからその時お世話になった先生も入れると、おおよそ今までの人生で何人の先生と関わったのかわからないですが、今まで関わってきたどの先生と喋り方とかがそっくりなんだろう?と脳内のデータベースを検索かけてった結果。思い出した。小1の時受け持ってもらった先生だ。担任の先生は管理人が小2に上がるとき、定年で退職された。よくげんこつで頭を殴られた(今なら絶対問題になるんだろうね)。でもね、悪いことして殴るわけだから、家帰って「先生に殴られた」といったら、さらに親に怒られるわけです。で、思うんですよ、もうやっちゃダメなんだなと。
まぁ、そんなこと懐かしい気分になりながら必死こいて教習内容をテキストにメモってました。
って教習日記というか思い出話になっちゃったりして。
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